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		<title>中越まるごと防災グリーンツーリズム</title>
		<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/index.html</link>
		<description>新潟県中越地方で新潟県中越地震の経験を活かし、防災教育・雪かき訓練・農村体験などの交流ツアーの実施や、コーディネーターの養成を行っています。</description>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright (c) 2009, Chuetsu Organization for Safe and Secure Society.</copyright>
		<lastBuildDate>Sat, 27 Feb 2010 13:59:35 +0900</lastBuildDate>
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		<item>
			<title>中越まるごとじまんいち - 中越の「うまいもん・たのしいもん・きれいなもん」全部まるごと自慢市 / 中越まるごと防災グリーンツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/news/20100226/index.html</link>
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			<category>小千谷市東山五人づき つきたて餅のふるまい！</category>
			<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 13:50:22 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[中越地方の"うまいもん"、"たのしいもん"、"きれいなもん"を一度に楽しめるイベントが開催されます。今回の中越まるごと防災グリーンツーリズムで実施したプログラム・協力いただいた方々は、中越の魅力のごく一部。まだ伝えたりません。中越では地震後、各団体が地域内外の方々と交流しながら、さまざまな活動が生まれ、そしてそれが形としてみえ始めています。これを集め、発表・自慢し、ふるまい、お互いがヒントと刺激を受け合い、そして次の活動に活かすのが、「地域復興交流会議・中越まるごとじまんいち」です。これらの活動・団体...]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年2月26日更新
中越まるごとじまんいち - 中越のうまいもん・たのしいもん・きれいなもん全部まるごと自慢市" /&gt;
開催概要（PDF）
中越地方の"うまいもん"、"たのしいもん"、"きれいなもん"を一度に楽しめるイベントが開催されます。
今回の中越まるごと防災グリーンツーリズムで実施したプログラム・協力いただいた方々は、中越の魅力のごく一部。まだ伝えたりません。中越では地震後、各団体が地域内外の方々と交流しながら、さまざまな活動が生まれ、そしてそれが形としてみえ始めています。これを集め、発表・自慢し、ふるまい、お互いがヒントと刺激を受け合い、そして次の活動に活かすのが、「地域復興交流会議・中越まるごとじまんいち」です。
これらの活動・団体といっしょにメニューをつくり、組み合わていけば、中越まるごと防災グリーンツーリズムのプログラムも広がり、いろいろな人・規模・要望に応えていけるものが出来ていくはずです。
「地域復興交流会議・中越まるごとじまんいち」は平成22年3月6・7日。新潟市の新潟ふるさとむらで開催します。ぜひお越しください。
2010年3月6日（土）、7日（日）
時間
9:30～17:00
会場
新潟ふるさと村新潟市西区山田2307
小千谷市東山五人づき つきたて餅のふるまい！
バザール館：6日・7日11:30 ～　先着順です!!
角突き牛の「牛太郎」がやってくる！
一緒に記念撮影をどうぞ！
屋外特設会場：6日・7日　11:00 ～ 14:00
中越「自慢」のふるさと汁の振る舞い！
屋外特設会場：6日 川口町あぐり汁　7日 南魚沼きのこ汁両日とも11:00 ～　先着250食!　
無料体験交流
中越のお母さん・お父さんと地元の「技」を一緒に体験してみませんか！越後ふるさとの家：6日・7日 10:00 ～ 15:00　当日受付!!
6日
「夫婦杉ストラップづくり」体験（川口町）小国スイーツデコづくり体験（長岡市小国町）
7日
「小千谷のこだわりそば打ち体験」金倉そば道場「小千谷の伝統工芸 機織り体験」
中越地震 復興記録映画「1000 年の山古志」特別無料上映
アピール館3F シアターホール：
6日
10:00 ～（１回）上映推進委員会 / 事務局より舞台挨拶
7日
10:00 ～　12:15 ～　14:30 ～（3回）
中越の「じまん」が当たるスタンプラリー開催！
3つの会場をまわってアンケートに答えると抽選でイベント招待券や地域の特産品をゲット！
新潟日報社ふるさと復興キャンペーン
トークセッション「それぞれの『希望（ひかり）』」アピール館3F シアターホール：6日 13:00 ～
社団法人 中越防災安全推進機構 復興デザインセンター
tel. 0258-30-3460　fax. 0258-30-3560
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>コミュニティカフェ『へそ茶』今度は西荻のKISSCAFEで開催します - 中越まるごと防災グリーンツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/daigaku/program/2009/0313/index.html</link>
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			<category>越後ながおかツーリズム大学</category>
			<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 11:48:54 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[新潟県の小国で開催され好評だった「へそ茶」が今度は東京都西荻に登場します。本格コーヒー、趣味の音楽・・・小国の若者が思いつくままにやりたいコト、やります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[新潟県長岡市小国で開催された「へそ茶」
新潟県の小国で開催され好評だった「へそ茶」が今度は東京都西荻に登場します。
本格コーヒー、趣味の音楽・・・小国の若者が思いつくままにやりたいコト、やります。
2010年3月13日（土）
場所
KISS CAFE東京都杉並区西荻北4-3-4美光弐番館1F
メニュー
新潟小国のコシヒカリ、お味噌や手作りこんにゃくをつかったメニュー、日本酒 でお待ちしております。
KISS CAFEでは8日（月）から14日（日）の間、「小国Week」を開催しています。小国Weekは、友好都市である新潟県長岡市小国地域と東京都武蔵野市のさらなる友好の輪を広げるために市民ベースでの交流を促進させるためのイベントです。
新潟県長岡市小国町は災害時に、 友好都市である武蔵野市の温かいご支援をいただきました。 「ありがとう」の気持ちを伝えたくて、小国町からおっちゃんおばちゃんが 雪、飯、芸、花とかいろんなもん携えていきます！多数のご来店、お待ちしてます！
へそ茶とは？
新潟県知事の提唱する防災グリーンツーリズムを“継続的都市農村交流”と捉え、昨年度から小国サテライトとNPO法人Kissとの協働で「都市農村拠点間交流」という新たな切り口での交流事業を目指しています。その一環として、肩肘張らずに、楽しく、テキトーに、いろいろな情報交換(？)ができそうな、コミュニティカフェの手法での拠点づくりを行っています。
小国でのへそ茶の様子は小国サテライトのサイトをご覧ください。
地域復興支援センター　小国サテライト ≫ “へそ茶inなじょらい市”無事開催。
地域復興支援センター小国サテライト
tel. 0258-41-9011
url. http://www.yamanokurashi.jp/shien/oguni/
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>コミュニティカフェ『へそ茶』を開催しました / 都市農村拠点間交流 - 中越まるごと防災グリーンツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/daigaku/program/2009/0214/report/index.html</link>
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			<category>越後ながおかツーリズム大学</category>
			<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 11:48:30 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[聖バレンタインデーに小国サテライト、東京都武蔵野市のNPO法人KISSとの協働トライアルとして「小国の『へそ』（中心）でお茶を沸かして交流を」をテーマに「肩肘張らずに、楽しく、テキトーに、いろいろな情報交換（？） ができそうな、コミュニティカフェ『へそ茶』」をJA柏崎小国支店なじょらい市にて開催しました。地元若者の本格エスプレッソや、木工細工のアクセサリーの販売も行われ、住民の方々多数に参加していただきました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年2月14日（日）開催
聖バレンタインデーに小国サテライト、東京都武蔵野市のNPO法人KISSとの協働トライアルとして「小国の『へそ』（中心）でお茶を沸かして交流を」をテーマに「肩肘張らずに、楽しく、テキトーに、いろいろな情報交換（？） ができそうな、コミュニティカフェ『へそ茶』」をJA柏崎小国支店なじょらい市にて開催しました。
地元若者の本格エスプレッソや、木工細工のアクセサリーの販売も行われ、住民の方々多数に参加していただきました。
用意してあったカルツォーネは完売！
“こもり穴”の売店
当日の詳しい様子は小国サテライトのサイトをご覧ください。
地域復興支援センター　小国サテライト ≫ “へそ茶inなじょらい市”無事開催。
次回は東京へ出張、3月8日から14日まで西荻のKISSCAFEにて開催です！
コミュニティカフェ『へそ茶』今度は西荻のKISSCAFEで開催します
「へそ茶」当日の様子
過去のプログラム開催報告
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>雪かきは道具も大切。岐阜県高山市で開催・雪かき道場inたかね / 雪かき訓練ホワイトツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0216/report/index.html</link>
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			<category>雪かき訓練ホワイトツーリズム</category>
			<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 21:19:16 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[越後雪かき道場2010も、この日の岐阜県高山市での開催で今シーズンの予定は終了。今回の道場は、いつもより時間が短い1日コース。午前中は雪かきの安全講習とカンジキ体験、午後は屋根雪除雪の体験も。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年2月16日（火）開催
越後雪かき道場2010も、この日の岐阜県高山市での開催で今シーズンの予定は終了。
今回の道場は、いつもより時間が短い1日コース。午前中は雪かきの安全講習とカンジキ体験、午後は屋根雪除雪の体験も。
詳しくは越後雪かき道場ブログで。
越後雪かき道場ブログ
お留守の間に、ちょっと雪かきのお手伝い
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>「真冬に震度7？！孤立した木沢を救え！」雪かき＆防災訓練・越後雪かき道場in木沢 / 雪かき訓練ホワイトツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0211/report/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0211/report/index.html</guid>
			<category>雪かき訓練ホワイトツーリズム</category>
			<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 19:51:02 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[ボランティア養成の越後雪かき道場は、通常1泊2日のコースで開催されます。しかし今回は4冬目にして初めての2泊3日コースを設定。それも、参加者には詳しいカリキュラムを告知しないままの案内。さて、そのカリキュラムとは・・・。スコップ？スノーダンプ？かんじき？カルタにかまくら？餅つきも？AEDまで？！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年2月11日（木・祝）～13日（土）開催
ボランティア養成の越後雪かき道場は、通常1泊2日のコースで開催されます。しかし今回は4冬目にして初めての2泊3日コースを設定。それも、参加者には詳しいカリキュラムを告知しないままの案内。さて、そのカリキュラムとは・・・。
スコップ？スノーダンプ？かんじき？カルタにかまくら？餅つきも？AEDまで？！
詳しくは越後雪かき道場ブログで。
越後雪かき道場ブログ
いきなりミッション?　～雪かき道場in川口町木沢（1/5）
埋もれてしまった家を掘り出せ!（2/5）
いよいよ集落除雪（3/5）
復旧から復興へ（4/5）
防災グリーンツーリズムの可能性（5/5）
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>スノーダンプの使い方もマスター？みちのく雪かき道場2010 / 雪かき訓練ホワイトツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0130/report/index.html</link>
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			<category>雪かき訓練ホワイトツーリズム</category>
			<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 20:58:10 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[1月30日、31日、山形県村山市山内地区で開催された「みちのく雪かき道場2010」、首都圏などから21人の参加者を迎え、雪かきの方法、スノーダンプの使い方など、除雪の基礎から集落除雪の実践まで行いました。昨年に続き2回目の開催となる「みちのく雪かき道場」、今年も山形県や地元の皆様のご協力のもと、無事終了することができました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年1月30日（土）～31日（日）開催
1月30日、31日、山形県村山市山内地区で開催された「みちのく雪かき道場2010」、首都圏などから21人の参加者を迎え、雪かきの方法、スノーダンプの使い方など、除雪の基礎から集落除雪の実践まで行いました。
昨年に続き2回目の開催となる「みちのく雪かき道場」、今年も山形県や地元の皆様のご協力のもと、無事終了することができました。
詳しくは越後雪かき道場ブログで。
越後雪かき道場ブログ
雪かき道場、山形へ～みちのく雪かき道場2010（1/4）
雪かき道場そのものを伝授～指南役講習会（2/4）
開催2年目、運営も慣れてきました（3/4）
心地よい疲労感（4/4）
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>屋根の雪下ろしも体験！越後雪かき道場in池谷を開催しました / 雪かき訓練ホワイトツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0206/report/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0206/report/index.html</guid>
			<category>雪かき訓練ホワイトツーリズム</category>
			<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 20:56:22 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[今年の池谷道場の開催日は、新潟県内は大荒れの天気。各地で通行止めや事故も相次ぐ猛吹雪でした。そんな悪天候の中にも関わらず、全国からたくさんの人たちが参加してくれました。今回はハーネス(安全帯)の適切な使い方を学ぶ中級コースも開催。初級コースのみなさんと屋根雪処理にも挑戦しました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年2月6日（土）、7日（日）開催
今年の池谷道場の開催日は、新潟県内は大荒れの天気。各地で通行止めや事故も相次ぐ猛吹雪でした。そんな悪天候の中にも関わらず、全国からたくさんの人たちが参加してくれました。
今回はハーネス(安全帯)の適切な使い方を学ぶ中級コースも開催。初級コースのみなさんと屋根雪処理にも挑戦しました。
詳しくは越後雪かき道場ブログで。
越後雪かき道場ブログ
×限界集落→○無限な可能性を持つ「雪国ワンダーランド池谷」（1/2）
命綱講習の実践、いよいよ屋根の雪下ろし（2/2）
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>「小国」・「武蔵野」交流ワークショップ / 都市農村交流ってナンダ？</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/daigaku/program/2009/1101/report/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/daigaku/program/2009/1101/report/index.html</guid>
			<category>越後ながおかツーリズム大学</category>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 11:19:44 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[新潟県小国地域と東京都武蔵野市は友好姉妹都市関係にあり、これまで様々な事業を行ってきました。今年の3月には中越大震災発生時における武蔵野市の支援への感謝をこめて「小国アラワル」を開催しました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2009年11月1日（日）開催
新潟県小国地域と東京都武蔵野市は友好姉妹都市関係にあり、これまで様々な事業を行ってきました。今年の3月には中越大震災発生時における武蔵野市の支援への感謝をこめて「小国アラワル」を開催しました。
この一連のワークショップでは、行政同士のつながりで成り立っていた友好都市交流を市民同士のつながりによって持続的かつダイナミックなものとしていくことを目指し、様々な検討やトライアルを行っていきます。
第1回ワークショップでは、これまで様々な事業を行ってきた両都市間の「都市農村交流」についての議論を、参加者の顔合わせを兼ね、座談会形式で会議を行いました。
プログラム
14:00
開会、主旨説明
14:10
自己紹介「オラこにゃこんげんがんあっぜ」
15:00
「小国×武蔵野」これまでの事例紹介
15:25
「都市農村交流」座談会
16:15
会のまとめ
座談会
自己紹介の後に、「食」「文化」「人」「自然」の4つのグループに分け座談会を行いました。
食グループ
まず、小国地域の食について考えました。
現在、小国地域にあって、交流に繋がる可能性のある「食」資源について挙げてみたところ、米／ぎんなん／山菜／水（名水）などが挙がりました。また、昔はあったが、現在魚・肉類のタンパク質は弱いとの意見が出ました。
次に、都市農村交流を考えた際、都市部側のニーズとしてどのようなものがあるかを考え、先ほど挙げた小国の「食」資源に加えるエッセンスになるのではないかという議論に至ります。
意見として挙がったのは以下の通りです。
都会の方々の食に対する意識は敏感
都会の人は田舎料理を求めている
食の安全に対する意識（作られた過程を意識）
農体験をしたいとのニーズがある
地域の食材をもらっても、料理の仕方がわからない（教えてほしい）
ヘルシーフード、スローライフ
健康面に対する意識が強く、ヘルシーフードに対するニーズがあるのではないか。
どんな料理を食べたいかから、それに適する食材を選んでくれるようなコンサルがあればと思う。
以上に出た意見をまとめてみました。
食の安全性（だれが、どうやって）
田舎、農業に携わりたい
地域の郷土料理のレシピを知りたい
リサイクルしている間必要
これらを踏まえて、新たにどのような提案ができるのかを考えてみました。
その前に、現在小国地域で既に行われている方法を挙げてみると以下のようなものがあります。
直販
作り手の公開
山菜取り体験
稲作付け体験
販売時にレシピを付ける
以上のようなことをしていることを踏まえて、新たな方策を挙げてみると・・・
米と水をセットで販売（どちらも小国産にすることでより相性の良いコメが炊けるし、水自体を商品として販売できる可能性も見えてくる。
和紙を商品のパッケージにして販売（相乗効果）
素材の上手な調理方法を、伝授する（教える）
という結論に至りました。
文化グループ
昔は、文化交流ということで小国町でコンサートを行ったり、武蔵野市で小国の芸能の発表をしていましたが、これらは｢町｣が補助金を出していたので成り立っていました。しかし現在は補助金が少なくなり昔のような交流が出来なくなってしまいました。
これからの交流は、｢交流を伝える場・人｣が重要であり、市町村単位の交流ではなくもっと狭い交流が主となるでしょう。
例えば、武蔵野の学校へ苗を提供してバケツ稲をつくり必ずアドバイザーとして、小国住民がつき、メールなどやりとりして関係つくりをする。また、交流を伝える場などの機能や人が集う場所としてKISSCAFEサテライトなどをするも手ではないかという提案が出ました。
人グループ
このグループのメンバーは、外から小国に移り住んできた人2名と、武蔵野市民1名、長岡市民1名と、全員小国以外で生まれ育った人です。そのことから、小国の人たちの印象をまず話し合いました。
みんな仲良くなってくると家に招いてくれてお茶を出してくれたり、野菜をもらったり、子供をすごく大事にしてくれるといった小国の人たちの親切な人柄が印象的だった。
しかし地域活動になると、お母さんたちの参加が少なかったり、30代から50代の働きざかりの人たちの顔がなかなか見えないという印象もあった。
これから都市農村交流を進めていくにあたり、現在参加のない人たちにもどんどん参加してほしいという想いがみんなにありました。
そこでまず女性や若者たちが出会い、交流できる「場」を作ることが必要ではないかと話が展開しました。また同じ人たちだけではなく、お母さんたちと農家の人たち、武蔵野の人と小国の人など多様な人が出会える場所を作れれば、またそこから新しい発見、再発見が生まれるのではないかという意見も生まれました。
よって、「人グループ」では、小国の人同士、都市の人と小国の人が出会えて交流できる場を作ることが大事ではないかという結論に至りました。
自然グループ
小国の自然と触れ合うために、「歩く」という前提を設けて話し合いを始めました。
小国の山は、集落と近い所にあって、高い山もないので、気軽に入れるという意見から、とりあえず散策は出来る。ただ、なにか楽しみがないと散策する人いないだろうということから、自然をツールとしてなにが出来るかを話し合いました。
山を楽しむにはまずいろいろなことを知ってもらわないといかんだろうと、食べ歩き体験学習（収穫・加工）、山のナイトツーリズムで動物と出会うなどの意見が出ました。そこから、山散策が定着すれば、山の手入れにつながって尚良いと話が展開しました。
山の手入れから、山の資源を活用したものとして、ドラム缶温泉（横井戸・間伐薪利用）、ツリーハウス（秘密基地）づくり体験など、男心をくすぐる体験メニューなども出ました。
また、受け入れるだけでは発信力がないということで、KISSの事例発表でもあったような、「都市型移動田んぼ」のなんでもバージョンとして「都市型移動山（森）」など、都市へ小国の自然物を持っていけるようなツールもあった方がいいと話が挙がりました。
結論が出ることなく話し合いは終わってしまったが、とりあえず「なんでもできそう」ということと、「いろいろつなげて考える」ということが見えてきました。
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>「小国」・「武蔵野」交流ワークショップ（第2回） / つながるってナンダ？</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/daigaku/program/2009/1129/report/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/daigaku/program/2009/1129/report/index.html</guid>
			<category>越後ながおかツーリズム大学</category>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 11:19:44 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[第一回には顔合わせを兼ねて、どのような交流があり得るのか、どうすれば継続的な交流が出来るのかを文化・人・自然・食の4班に分かれて座談会を行いました。そこから出た意見をもとに“つながること”とはどういうことか「コミュニティスペース」の事例を交えて考えました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2009年11月29日（日）開催
第一回には顔合わせを兼ねて、どのような交流があり得るのか、どうすれば継続的な交流が出来るのかを文化・人・自然・食の4班に分かれて座談会を行いました。そこから出た意見をもとに“つながること”とはどういうことか「コミュニティスペース」の事例を交えて考えました。
プログラム
14:20
主旨説明、前回のふりかえり
14:50
コミュニティスペースの事例報告、雑談的議論
15:30
小国地域内たまり場の調査
17:00
まとめ、次回の日程
ふりかえり
まず、新たな参加者もいたことから、この企画の全体内容を説明しました。前回の話し合いのふりかえりを行い、今回の主旨「つながるってナンダ？」を阿部氏より説明します。（以下、ふりかえり内容）
「前回、4グループに別れて都市農村交流ということを考えました。そのまとめを行ったところ、人・文化グループでそれぞれ話し合われた“多様な人が出会える場所”がキーワードとして抽出されました。“場”があれば、そこを拠点として小国内の若者や女性などの現在“見えにくい顔”が見えるし、都市と農村の拠点同士の交流が出来る。その交流のツールとして食・自然グループで話し合われたことが使えるでしょう。そこで、今回は「コミュニティスペース」というものを題材として様々な事例を見ながら、小国でできるコミュニティスペースを考えてみます。」
コミュニティスペースの事例紹介
全国各地のコミュニティスペースの考察から、「地域の居場所づくりの実践にあたってのポイントとして、目的・形態・ターゲット・内容・広報について考える必要がある」と池谷氏から説明がありました。その後、事例としてKISSCAFEではどのようなことをしてきたか、桐沢の公園ではどのようなことをしたか、などの説明がありました。
「なにがあれば集まれる？」という問いかけに対しては、座れる・飲み物・光・ちょっと隠れている、などの意見がありました。それらを受けて、「コミュニティスペースをやるのに、そんなに大変なことはない」という共通認識が持てました。
小国地域内たまり場の視察
なんとなく、小国の中で人がたまっている場所、たまり場に使えそうな場所などを出し、実際にそこへ行ってみてこれからのトライアル等につなげることになりました。
（小国車庫バス停、カントリー前のビニールハウス、二本柳の空き地・空き倉庫・ビニールハウス、なじょらい市を視察調査）
まとめ
今年度、小国地域での防災グリーンツーリズムでは、「多様な人が出会える場づくり」を実践します。トライアルとして、2月14日になじょらい市での開催を目指します。
また、案として挙がった「ビニールハウス・カフェ」も来年度開催を目指してみようという意見もありました。
次回について
テーマ
「多様な人が出会える場づくり」を考える・「多様な人が出会える場づくり」で、“なにができるか”、“なにがしたいか”・「多様な人が出会える場づくり」の名前を考える。
宿題
“なにができるか”、“なにがしたいか”を持ち寄る。
日時
1月23日(土)
場所
なじょらい市
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>越後つながる ぐるりんバスツアー / 中越まるごと防災グリーンツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/machi/program/2009/1121/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/machi/program/2009/1121/index.html</guid>
			<category>「街」の防災体験プログラム</category>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 11:19:44 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[あの地震から5年、元気になった里山を思う存分満喫できる「ぐるりんバスツアー」にぜひご参加ください。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[ちまき作り
採れたての新米に山の幸、地元の食材を使った郷土料理が盛りだくさん。
あの地震から5年、元気になった里山を思う存分満喫できる「ぐるりんバスツアー」にぜひご参加ください。
里山のおじいちゃん・おばあちゃん達と笑顔の交流！親子で防災について考えよう！現地のママスタッフがご案内♪
2009年11月21日（土）～11月22日（日）
対象
首都圏在住の親子(こども4才以上)計20名（ほかに新潟県長岡市から親子10名も参加予定）
参加費
大人　■5,000円、子供　■1,000円（宿泊料金・食事代・現地移動費・保険料込み）
集合･受付
11:30 多世代交流館にな二～ナ 又は 11:10 JR長岡駅
内容
1日目（11月21日）被災地見学ツアー、仮設住宅体験、炊き出し体験 他
2日目（11月22日）非常食体験、農村体験交流ツアー（ちまきづくり）
多世代交流館にな二～ナ
tel&amp;fax. 0258-32-0889(平日10時～16時)　　url. http://www.ninani-na.com/
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>越後つながる ぐるりんバスツアー / 採れたての新米に山の幸、地元の食材を使った郷土料理が盛りだくさん</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/machi/program/2009/1121/report/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/machi/program/2009/1121/report/index.html</guid>
			<category>「街」の防災体験プログラム</category>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 11:19:44 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[あの地震から5年、元気になった里山を満喫する「ぐるりんバスツアー」が11月21日（土）、22日（日）に開催されました。参加人数は約35名。東京都と長岡市の親子連れの皆さんに参加していただきました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2009年11月21日（土）～22日（日）開催
採れたての新米に山の幸、地元の食材を使った郷土料理が盛りだくさん
あの地震から5年、元気になった里山を満喫する「ぐるりんバスツアー」が11月21日（土）、22日（日）に開催されました。参加人数は約35名。東京都と長岡市の親子連れの皆さんに参加していただきました。
1日目～被災地見学ツアー、仮設住宅体験、炊き出し体験
闘牛の大きさにびっくり！
1日目は新潟県中越地震の被災地である山古志を訪れました。
被災地を見学し、その後山古志の闘牛「牛の角突き」の牛を見学させていいただきました。
あれは何？
アルパカでした！山古志にはもふもふなアルパカもいるんです。
夕食は「多世代交流館になニ～ナ」に戻り、「安全士会」の皆さんの用意してくれた炊き出しを体験しました。
炊き出し。
栃尾の油揚げ。大きいです。
みんなでお手伝い。
大勢で食べる食事はおいしい！
夕食後は震災の時の避難所での話を聞かせていただいたり、「防災ゲーム」を体験したりしました。
2日目～非常食体験、農村体験交流ツアー（ちまきづくり）～
2日目の朝食は非常食。作り方も、味も体験しました。アルファ米もなかなか好評でした。
非常食を作ります。
味はどうかな？
続いて栃尾の集落に行ってちまき体験。ここでは「ちまき」の作り方を教えてもらいました。
大豆を石臼で挽いてきなこを作ります。
ちまきのレシピを伝授中。
最後は栃尾の皆さんの手作りの「ちまき修了証」をいただきました。
こうして2日間の「越後とつながる ぐるりんバスツアー」が終了しました。参加してくださった皆さん、お疲れ様でした！
詳しいレポートは「になニ～ナ」のブログにも掲載されています。
越後とつながる ぐるりんバスツアー｜多世代交流館になニ～ナ
多世代交流館にな二～ナ
tel&amp;fax. 0258-32-0889(平日10時～16時)　　url. http://www.ninani-na.com/
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>キッズ・トライ・キャンプ in 木沢 / 木沢集落の震災体験からうまれた防災学習プログラムを行います</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yama/program/2009/1024/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yama/program/2009/1024/index.html</guid>
			<category>「山」の防災体験プログラム</category>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 11:19:44 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[川口町木沢の廃校が体験交流センターとして生まれ変わりました！オープンと合わせて、施設見学と、センターの体験プログラム「キッズ・トライ・キャンプ」を実際に体験してみます！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[川口町木沢の廃校が体験交流センターとして生まれ変わりました！オープンと合わせて、施設見学と、センターの体験プログラム「キッズ・トライ・キャンプ」を実際に体験してみます！
おかげさまで参加者いっぱいになりました。ありがとうございます。次回開催をたのしみにお待ちください。
2009年10月24日（土）～25日（日）
会場
木沢体験交流センター（新潟県川口町木沢）
参加費
大人　■5,000円、子供　■3,000円（1泊2食）
プログラム
10月24日（土）13:00～14:00　■木沢体験交流センター見学会14:00～15:30　■キッズ・トライ・キャンプ15:30～16:30　■温泉入浴16:30～17:30　■夕食準備・キャンドル準備17:30　■交流会
10月25日（日）6:30　■起床7:00～7:30　■朝食準備・散歩7:30～8:30　■朝食9:00～9:30　■閉会式
体験交流センター見学会
宿泊施設、体験工房などが整備されています。今後様々な形での利用が期待できます！当日は、施設の見学を行います。
防災を学ぶ！キッズ・トライ・キャンプ
地震が起きた！みんなで力を合わせて、食料や水を集めよう！ 木沢集落の震災体験からうまれた防災学習プログラムを行います。
体験交流センター見学会
震央の地・木沢から、震災5周年の感謝のキャンドルを一緒に作ります。
協力機関
フレンドシップ木沢
川口町地域復興支援センター
（社）中越防災安全推進機構 復興デザインセンター
tel. 0258-30-3460　　url. http://www.fukkou-design.jp/
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>キッズ・トライ・キャンプ in 木沢 / 木沢集落の震災体験からうまれた防災学習プログラムを体験しました</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yama/program/2009/1024/report/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yama/program/2009/1024/report/index.html</guid>
			<category>「山」の防災体験プログラム</category>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 11:19:44 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[廃校から生まれ変わった新潟県川口町木沢の体験交流センターのオープンと合わせて、施設見学と、センターの体験プログラム「キッズ・トライ・キャンプ」が10月24日（土）～25日（日）に開催されました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2009年10月24日（土）～25日（日）開催
木沢集落の震災体験からうまれた防災学習プログラムを体験しました！
開会式
廃校から生まれ変わった新潟県川口町木沢の体験交流センターのオープンと合わせて、施設見学と、センターの体験プログラム「キッズ・トライ・キャンプ」が10月24日（土）～25日（日）に開催されました。
参加人数は約70名。県内外の親子連れや学生の皆さんに参加していただきました。
会場は旧木沢小学校の「体験交流センター」。今日は宿泊・交流施設としてリニューアルしたお披露目でもあります。この日は泉田新潟県知事もいらっしゃいました。
旧木沢小学校の「体験交流センター」
「体験交流センター」からの眺め
防災を学ぶ！キッズ・トライ・キャンプ
地震が起きた！みんなで力を合わせて、食料や水を集めよう！キッズ・トライ・キャンプは木沢集落の震災体験からうまれた防災学習プログラム。各グループにミッションが与えられます。
地図で目的地を探します。
あっちだ、あっちだ！
食料を調達するグループ。おばあちゃん野菜ちょうだい。
いっぱい収穫できました。
ネギももっていけ。おばあちゃんどんどんくれます。今日の夕飯はカレーライスです。
こっちは薪を集めるグループ。
木沢には陶器の窯があります。
かまどもつくります。これはお兄さんに手伝ってもらいました。
水も調達しなければなりません。
災害伝言板の体験。自分の声、入っていたかな？
さあ、ご飯つくるぞ。
みんなでカレーライスをつくります。
追悼。5年と1日前のこの時間・・・
宿泊も自分で準備。布団も毛布もあって、避難所よりはだいぶ快適。
翌朝は二子山ハイキング
眺めは最高です。
そのあと震央へ向かいました。
こうして2日間のキッズ・トライ・キャンプが終了しました。
参加してくださった皆さん、お疲れ様でした！
なお、キッズ・トライ・キャンプの様子は12月8日発行の「にいがた防災ジャーナル第18号」にも掲載されております。
にいがた防災ジャーナルWeb版
（社）中越防災安全推進機構 復興デザインセンター
tel. 0258-30-3460　　url. http://www.fukkou-design.jp/
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>雪かきの方法伝授します。みちのく雪かき道場2010・参加者募集中！ / 中越まるごと防災グリーンツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0130/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0130/index.html</guid>
			<category>雪かき訓練ホワイトツーリズム</category>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 11:19:44 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[雪かきのボランティアを育成する雪かき道場。今年の雪かき道場は「みちのく」村山市からスタート！皆様の参加をお待ちしております。もちろんリピーター大歓迎です!]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[昨年度の「みちのく雪かき道場」の様子
雪かきのボランティアを育成する雪かき道場。今年の雪かき道場は「みちのく」村山市からスタート！
皆様の参加をお待ちしております。もちろんリピーター大歓迎です!
詳しくは「雪かき道場」公式サイトをご覧下さい。
越後雪かき道場
2010年1月30日（土）、31日（日）
ところ
山形県村山市山の内地区
参加費
無料ですが、宿泊の場合5,000(1泊3食)
募集人数
25名
申込締切
2010年1月8日(金)
主催
みちのく雪かき道場2010実行委員会、やまがたゆきみらい推進機構
山形県 村山総合支庁 北村山総務課
〒995-0024 山形県村山市楯岡笛田4-5-1
tel. 0237-47-8614　fax. 0237-55-5236
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>雪かきの方法伝授します。越後雪かき道場in木沢・参加者募集中！ / 中越まるごと防災グリーンツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0211/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0211/index.html</guid>
			<category>雪かき訓練ホワイトツーリズム</category>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 11:19:44 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[※おかげさまで募集定員に達しました。たくさんのご応募ありがとうございました。（1月20日）雪かきのボランティアを育成する雪かき道場を川口町木沢地区で開催します。皆様の参加をお待ちしております。もちろんリピーター大歓迎です!]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[昨年度「下見」として参加した、木沢のヒデオさん。
※おかげさまで募集定員に達しました。たくさんのご応募ありがとうございました。（1月20日）
雪かきのボランティアを育成する雪かき道場を川口町木沢地区で開催します。
皆様の参加をお待ちしております。もちろんリピーター大歓迎です!
詳しくは「雪かき道場」公式サイトをご覧下さい。
越後雪かき道場
2010年2月11日（木・祝）、12日（金）、13日（土）
ところ
新潟県北魚沼郡川口町木沢地区
参加費
2泊3日(朝食2、昼食2、夕食2付き)で1万円
宿泊
旧木沢小学校(1泊目)、民泊(2泊目)を予定
NPO中越防災フロンティア
〒940-0861　新潟県長岡市川崎町2249番地1
tel &amp; fax. 0258-31-8110
]]></content:encoded>
		</item>
		<item>
			<title>雪かきの方法伝授します。岐阜県高山市でも雪かき道場開催！ / 中越まるごと防災グリーンツーリズム</title>
			<link>http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0216/index.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://c-bosai-anzen-kikou.jp/gt/yuki/program/2009/0216/index.html</guid>
			<category>雪かき訓練ホワイトツーリズム</category>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 11:19:44 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[越後雪かき道場が、岐阜県高山市に進出です。午前中に雪かきの基礎技術を学び、午後からは集落除雪で実践してもらう1日集中コースです。皆様の参加をお待ちしております。もちろんリピーター大歓迎です!]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年1月29日更新
雪かき道場inたかね
越後雪かき道場が、岐阜県高山市に進出です。午前中に雪かきの基礎技術を学び、午後からは集落除雪で実践してもらう1日集中コースです。
皆様の参加をお待ちしております。もちろんリピーター大歓迎です!
詳しくは「雪かき道場」公式サイトをご覧下さい。
越後雪かき道場
2010年2月16日（火）
ところ
高山市高根地区
募集対象者
雪下ろしボランティア体験希望者
参加費
無料
日程（日帰り）
10:00
たかね福祉センター前集合
10:10
オリエンテーション
10:20研修
11:40
昼食（各自持参）
12:10
地域へ出発（野麦、日和田地区）
12:40
雪下ろし体験 ・現地ボランティアの指導有り
15:30
雪下ろし作業終了
16:00
たかね福祉センター到着
16:00
終了証書 交付 随時解散
高山市社会福祉協議会 高根支部
tel. 0577-59-2500
]]></content:encoded>
		</item>
		<!-- /ENTRIES -->
	</channel>
</rss>

